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WE ARE WAKAMONO

未経験からキャリアで勝ち抜く 人材を育成し社会に排出する

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SCENE 02 - WHY NOW

教育の入り口が、
わからないだけ。

未経験人材が 「活躍できない構造」 そのものを、再設計する。

0大因子 自走力・学習持続性・FB反映速度・構造把握力・耐久力でHAIスコアを算定
0ヶ月 高習熟度人材へ導く、キャリアダンジョンの標準ロードマップ

「未経験の教育の一歩目は内面力と意味付け力の生成からだ」

DATA 労働意欲は、生産性に直結する ベイン・アンド・カンパニー×EIU合同調査(N=308)
SCENE 03 - THE APPROACH

成功する努力の構造、
努力の3段階。

成功には明確な順番がある。まずは「継続力」という土台を固めることが最優先。

01

継続できる自分(最重要の土台)

まずは内面力を磨き、継続の習慣を作る。

02

スキル習得

継続の土台の上で、専門性を積み上げる。

03

成果

蓄積されたスキルが必然的に成果を生む。

まずは継続力を身につけること。これが成功への最短ルートです。

SCENE 03 - THE APPROACH

何もない。
だからこそ、伸びしろしかない。

スキルでも、学歴でも、経験でもない。差を生むのは、スタート時点の「労働意欲」だけ。未経験人材が唯一、初期段階で輝ける資源、それが労働意欲だ。

SCENE 04 - THE THEORY

HAI.

HAI scoreデータ(self回答・coach回答のレーダーチャート)

将来性(ポテンシャル)を数値化して、自分の成長を可視化。

SCENE 05 - THE JOURNEY

コンフォートゾーンを未来に
なりたい自分を当たり前に

自己理解を徹底的に、あなたが本当に興味があり満足度の高い働き方を見つけられる。やりたいを叶えるのに必要な人間力と専門スキルを学べる。

自己理解ワーク

満足度が高まるシチュエーションを特定し、強み・価値観・感情トリガーを言語化する。

キャリアゴールの作成

2年後どのような人間でありたいか、自分だけが意欲的になれるゴールを設計する。

スキルギャップ分析

現在地と理想キャリアの差分を構造化し、何が足りて何が足りないかを可視化する。

キャリアダンジョン作成

ギャップを埋める行動をクエスト化し、自分にしかないキャリアパスを可視化する。

SCENE 06 - THE GAME

自己理解を、ゲームのように。 成長を、キャリアダンジョンで可視化する。 頑張りを、ラボポイントで実感する。 ポイントは、100種類以上の権利ストアと交換できる。 続けたくなる仕組みが、ここにある。

SCENE 07 - VOICE

ラボ生の声

未経験の不安が、"将来の自信"に変わった。
未経験で動画編集を仕事にできるか不安でしたが、スクールを通して"どう稼ぐか"が明確になり、すごく自分に自信を持てるようになりました!
講座を受けるたびに知識が増え、モチベーションも向上し本当に楽しいです!
またタイムワークを通じてコミュニケーション力も成長し、将来はSNSマーケターとして活躍することを目指しています!

中野亜美さん 27歳

一人じゃ気づけなかった自分の可能性に出会えた。
2年間で成長していく道筋が明確だったため、安心して取り組むことができました!
担当コーチの手厚いサポートや定期的なカウンセリングもあり、常に前向きに挑戦できる環境です!
映像業界経験者でも新しい学びが多く、初心者でも理解しやすい内容だと実感。
多くの人と関わる中でコミュニケーション力も成長し、将来は"映像チームを作り、映像の魅力を広める"という夢に向かって取り組んでいます!

川端克紀さん 30歳
FOR COMPANIES

企業様へ

感覚での採用から、再現性ある採用へ。ワカモノラボは、"戦力化直前"まで仕上げた人材だけを、HAIスコアという共通言語で紹介する人材精製所です。

01

感覚ではなく、データで見極める

自走力・学習持続性・FB反映速度・構造把握力・耐久力の5因子をHAIスコアとして数値化。self HAI check・coach HAI check・gap HAI checkの3点測定で、紹介前に適性を可視化します。HAI総合スコア50点以下など明確な紹介NGラインを設け、「全ての人材を市場に出さない」というスタンスを徹底しています。

02

育成コストを、外部へ。

入社前研修から24ヶ月のキャリアダンジョンによる伴走まで、育成工程はラボ側が担います。現場が受け入れるのは、戦力化直前の人材。教育リソースが限られる中小企業でも、立ち上がりの早さと定着のしやすさを両立できます。

OUR STANCE 「感覚での採用」から、
「再現性ある採用に」
戦力化できない状態の人材は、企業にも本人にも不利益になる。だからこそ、紹介前に明確な基準で見極める。
SCENE 08 - THE FUTURE

抱え込みから、
循環へ。

DETAILS

続きは、もう少し実務的に。

HAI(High Adaptability Index)5大因子

01

自走力

指示待ちにならず、仕事が前に進む。育成・管理コストの低下に直結。

02

学習持続性

教え続けなくても、自分でアップデートし続ける。育成コストが下がる。

03

FB反映速度

一度の指摘で、次から直る。業績向上確率が高い。

04

構造把握力

部分作業ではなく、全体を理解して動ける。管理コストの低下に直結。

05

耐久力(耐性力)

ミスや環境変化で折れず、離職リスクが低い。

self HAI check(自己採点)・coach HAI check(コーチ採点)・gap HAI check(差分確認)の3点測定を3ヶ月ごとに実施し、成長の推移をグラフで可視化する。

業界競合比較

人材紹介 人材派遣 SES 研修会社 ワカモノラボ
主な目的 採用成立 人手確保 稼働確保 知識付与 戦力化人材の循環
人材状態 未完成 未完成 スキル偏重 座学中心 戦力化直前
育成責任 企業任せ 企業任せ 企業任せ 企業任せ ラボ側が担う
見極め 面接中心 ほぼ無し 技術面のみ なし HAIで数値化
成長追跡 なし なし なし なし スコアで継続追跡
離職リスク
企業負担 高い 高い 高い 最小化

専門職スクール併設

ラボコーチ
実践で学ぶ、次世代コーチ育成プログラム
生成AI活用
業務効率化からコンテンツ制作まで、生成AIを使いこなす実務スキルを習得。
動画編集
撮影・構成から編集・書き出しまで、実務レベルの動画制作スキルを習得。
SNS運用
企画・投稿設計・分析まで、SNSアカウント運用の実践スキルを習得。
アプリ開発
要件定義から実装まで、アプリ開発の基礎から実践までを習得。
Webデザイン
UI/UX設計からコーディングまで、Web制作の実務スキルを習得。
インターネットエンジニア
サーバー構築・ネットワーク運用から保守まで、インフラエンジニアの実務スキルを習得。

社内に専門職スクールを併設しているため、働きながら実務スキルを積み上げられる。

よくある質問

未経験でも本当に大丈夫ですか?

はい。ワカモノラボは未経験人材の労働意欲と内面力を伸ばすことに特化したプロダクトです。スキルや経験より「挑戦したい」という意欲を重視しています。

受講期間はどのくらいですか?

キャリアダンジョンの標準モデルは24ヶ月です。個人の状況に応じて柔軟に調整します。

費用はかかりますか?

社内にスクールを保有しているため、働きながら追加費用なくスキルを習得できます。詳細はお問い合わせください。

HAIスコアはどのように使われますか?

企業への紹介時に、感覚的な採用ではなく数値に基づいた適性判断の材料として活用されます。紹介NGラインを下回る場合は原則紹介しません。